ブラック労働者を脱出する方法

「バカとつき合うな」が面白い

「バカとつき合うな」面白い

堀江貴文さんと西野亮廣さんの著書「バカとつき合うな」を読み始めました。

華麗なる社畜
華麗なる社畜
タイトルからして刺激的ですねー。ニヤニヤしちゃいます

まだちょっとしか読めていませんが、気になった部分をさっそく共有したいと思います。

著書内でキンコンの西野さんが 【「みんなと同じことをやりなさい」という人は、全員バカです。 】と仰っています。

華麗なる社畜
華麗なる社畜
まったくもってその通りだなあと思いますが、ふと気づくと他の人と同じことをしちゃってることが、よくあるのではないでしょうか。(このブログも、みんなと同じことをやっちゃってる部分が多い…差別化せねば(;’∀’))

仕事に活かしてみよう

ブログではまだあまり個性を出せていないかもしれませんが(;’∀’)、仕事では僕は「人と違うやり方を探すくせ」がけっこうあり、そのおかげでトップセールスになれているかな、とは思います。

ウチの会社はエンジニアの人材派遣を行っているのですが、自社のエンジニアだけでなく他社のエンジニアさんも現場へ派遣しています。

数年前に営業部内で、自社エンジニアよりも他社エンジニアさんを売り込んだ方が営業成績を上げやすい時期がありました。

営業部はこぞって他社エンジニアさん売り込みに走っていたのですが、社内で競争が激化してしまってレッドオーシャン化することが目に見えていたので、僕は当時誰も見向きもしなかった、自社エンジニア営業に一人で力を入れました。

それが当たりました。

また、ウチの会社は「仕入れ価格を下げ、顧客へも安く売る」という方針が強いのですが、この点に関しても僕は逆張りを行い、顧客開拓を行い高く購入してもらう文化を作り、仕入れ価格も上げました。

すると、仕入れ先も「華麗なる社畜さんは高く買ってくれるから」ということで、良いエンジニアさんをご提案頂ける様になり、結果僕の営業成績は上がりました。

仕事に関してはこんな感じです。

他の社員がやっていないこととか、「ムリだよ」と思っていることをできるようにすれば、けっこうカンタンにトップを取れます。

仕事でレベルアップするコツは↓↓↓などもご覧ください。

華麗なる社畜
華麗なる社畜
僕の課題は、もっと面白い発信をすること…誰かコツ教えてください(笑)

まだ読み始めですが、↓↓↓いきなり面白いです。おすすめです。