労働力以外の商品を持とう

イケダハヤトさんの「武器としての書く技術」で勉強中

華麗なる社畜

インフルエンサー:イケダハヤトさんの著書を読んでいます。6年前の著作ですが、現在でも得られる知見は山ほどあるので、一部共有させていただきます。

 
 
 
 
 
 

書いている瞬間「あーこれ言い過ぎかなー消そう」とよく思ってしまいますが、言いたいことはしっかり言わねばならないと再度思い直しました。

 
 
 
 

【ブッタ斬り】批判を恐れてはいけない理由と、恐れなくなるためのコツ https://www.youtube.com/watch?v=MTOOaiLrk1Y ※動画で学びたい方は↑↑↑コチラ ...

自分でもこんな記事は書いているんですけどね・・・(笑)

華麗なる社畜

対立軸の見える、対面している相手の批判を気にしないロジックは自分の中で作れていましたが、見えない不特定多数の人たちに対しては、ビビってました。

 
 
 
 
 
 

相手の不信・不安などに先回りして、潰していくことが大事と。

華麗なる社畜

僕は営業なので、これまた対面のお客さんに対しては、不信感への先周りをある程度行っていましたが「ブログでも同じだ」と簡潔に言われ、「ハッ」としました。

 
 
 
 
 
 

ちょっと画像切れちゃってますが「目の解像度を高くすべし」と仰っています。

日々ブログのネタを考え続け、意識的に観察をしたりすることを「目の解像度を上げる」と表現されています。

華麗なる社畜

僕にはすごく印象的な表現でした。こういう、簡潔でイメージフルな表現ができるクリエイターの方は、尊敬してしまいますね。

 
 

まだ読んでいる途中ですので、また気になる部分がありましたらご紹介いたします。

良書です!ブロガーの方以外にもおすすめです。