ブラック労働者を脱出する方法

ズバリ!!営業職の仕事とは何か

営業職って、けっきょく何をする職業なの?

いろんなサイトに色々書いてあるけど…良くわからない。

やっぱりコミュニケーション力がないと務まらない仕事なのかな?

こう言った疑問に答えます。

※この記事は2分弱で読めます。

営業部長のポストに就いていて、現在は採用人事も行っている筆者の記事なので、信頼性は高いと思います。

営業職の仕事とは何か

営業職とは「会社の顔」「ヒト」「心」「顧客の信頼を得ること」などなど…いろいろ言われています。
間違いではないと思いますけど、抽象的すぎますよね。
「営業職とは、会社の顔です」って…。けっきょく営業職って何をする仕事なの?ワカラナイままじゃん、となりますよね。

ウィキペディア

営業職(えいぎょうしょく)は、見込み客に自社の物品・サービスまたは情報、といった財(商品)の購入を促して、売買契約を結ぶ職業である。

定義って大事ですね。
ウィキペディア先生がむしろ一番わかりやすい。

もっと分かりやすく要約すると「営業職とは、稼ぐ仕事」になります。
売買契約を結ぶっていうのは、お金の流れを作ること、つまりは稼ぐということです。

営業職=稼ぐ仕事

コミュニケーション能力がないと営業職は務まらないのか

これも巷でよく言われていることですが、そんなことありません。

なぜなら、営業職の仕事はコミュニケーションを取ることではなくて、稼ぐことだからです。
逆の言い方をすると、稼げればコミュニケーションを取らなくてもいい職業が営業職だ、とも言えると思います。

具体的には、面と向かうのが苦手なら電話でもいいし、会話も苦手ならメールでもいいし、メールも苦手でもウェブメディア作成でもいい。稼げれば良いので、特にこのご時世に営業職はコミュ力必須なんてことはありません

ちなみに僕は、5人以上の前で話す時は体も唇もメッチャ震えるという、「そこそこのコミュ障」です。
エエ大人が情けないですが(笑)、もうクセみたいなものなんで今さら治りません。

でも別に問題はありません。
繰り返しになりますが営業職は、コミュニケーションを取ることが仕事ではなく稼ぐことが仕事なので、コミュニケーション能力は必須ではありません。

でも稼ぎ方がわからないよ

という反論があるかもしれませんが、分からなくて大丈夫です。

転職先の会社のデキる営業マンは、稼ぎ方を知っていますよね。
だから稼げているのです。
であれば、転職先のデキる営業マンにトコトンついていってパクりまくればOKですよね。

デキる営業マンにトコトンついていくためのコツは「デキる営業マンの役に立てばよい」んです。

ちなみにここでもコミュ力なんて、関係ありません。
資料作りを黙々と代わりにやったり、つまらない用事を勝手に代わりにこなしてあげたりして先に与えまくれば、営業に同行してもイヤな顔なんてされないしむしろありがたがられます。

コミュ力なんてなくても営業職は務まります(僕がいい例です笑)

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べつに失敗しても、だれも他人のことなんて気にしていないので、関係ないです。
まず試してみることが大切です(^^)

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